旭川実業高等学校 同窓会

2021年

「第59回 同窓会入会式」が行われました

このたび普通科講堂にて、「第59回 同窓会入会式」が行われました。今年度の入会式は新型コロナウイルス感染症防止対策等の対応により、2/25(木)を工業・商業科、26(金)を普通科に分けて実施いたしました。今年は密を避けるため、富田同窓会会長が同窓会代表として出席しました。会長挨拶に続いて、来賓として堀水理事長先生から入会する3年生に激励のお言葉をいただきました。また、入会生徒代表として、能登 謙太さん(2/25)、新山 晴菜さん(2/26)が入会の決意を述べられました。入会された3年生の皆さん、卒業後も母校のために大いに活躍されることを心より期待しております。

「同窓会本部役員と新学級幹事の意見交換会」が行われました

1月26日(火)、「令和2年度 同窓会本部役員と新学級幹事の意見交換会」が母校の第2会議室で行われました。

この意見交換会は、同窓会の活動に対する理解と将来の活動の基盤である、在校生との交流を図ることを目的に毎年実施されています。この会には、3学年の各クラス2名の代表幹事22名、同窓会本部役員5名の合計27名の皆さんに出席をしていただきました。例年、会食をしながらの意見交換会となりますが、今年はコロナウイルス感染防止対策として、参加人数の制限や時間の短縮、ソーシャルディスタンスを保ちながらの意見交換会としました。最後に出席者全員で記念撮影を行い、無事に意見交換会が終了することができました。

新幹事の皆さんのこれからの活躍を期待しています。

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